繝。繧、繝ウ | 2007年04月 »

2007年03月 繧「繝シ繧ォ繧、繝?

2007年03月20日

LA散策/アメリカ

LAのKitson 私は、週末よくロバートソンブルーバード周辺を散策してます。ロバートソンをまっすぐ行くと、メルローズアベニュー,サンセットブルーバード(ハリウッド)とずっと、歩いていけます。 車をサンセットブルーバード近くのホテルにバレットパーキング。(終日8ドル、メーターが上がる心配がない)ホテルを通り抜けて歩いて行くとガラス張りの美容室でブリトニーのビデオを流していた。「ブリトニーはここに来て髪を切ったの?」と聞くと「結婚する前に来てビデオを撮った。」のだそう。「私もこの美容室で髪を切ったらブリに近づけるか?」なんて思ってみたりする。ホテルを出て、ウェストハリウッドに至る。

ゲイとレズビアンのいる街は何故かいつもアーテイステイックでファッショナブルである。又、健康にこだわったヨーグルトアイスの店があったり、ヨガやピラテスが盛んだったりする。(サンタモニカブルーバード)、ロバートソンをずっと、またハリウッドの方からキトソンに向かって歩いていると、メルローズアベニューという通りにあたる。

素敵な家具屋さんや喫茶店があるのだ。店構えが立派なのでとてつもなく高いのか?というとそうでもなく、3人がけソファー15万円と、なんだか頑張れば手が届きそうな値段!家具屋さんのショッピングは、夢が膨らみます。

私のお気に入りの、メルローズの中ほどにあるアジアンなカフェの中には、池がありその前で仏陀が瞑想していて、その周りを取り囲むように客席があります。長居しても文句言われないような感じなので、一日中そこですごしているような人もいそう。 また、キトソンを目指して歩くと、今度は、画廊や美術商が見えてくる。ここは、みているだけでも本当に楽しい。 ここを抜けるとついにあのキトソンなどが立ち並ぶセレブ、ファッション街です。

(情報提供バイヤー:良品安価計画さん)

2007年03月22日

グランビルアイランド・バンクーバー/カナダ

QICさん
det_img1_canada.jpgグランビル橋の下に広がる島が、グランビルアイランドで、とてもかわいい島である。かつては製材所や鉄工所が立ち並んでいたが、1970年代の再開発によってショップやギャラリー、レストラン、パブリックマーケット、美術学校、ホテル、劇場、 ナイトクラブなどが集まるアートなエリアに変身しました。
また地元アーティスト達の工房(アトリエ)が沢山あり、作った物をその場で販売もしていて見ているだけでも楽しいです。そして上に見える橋、湾には沢山のボートが並び、かもめが飛び、この光景がとってもよくて、一日中ぶらぶらしたくなってしまいます。
グランビルアイランドの中で最も人気があるのは、パブリックマーケットで、ここは産地直送やオーガニックの野菜や果物、肉魚、パン、チーズなどの食品店のブースがぎっしり並んでいます。サンドイッチやシーフード、中華料理などのテイクアウト店も多く、地元の人、観光客にも大人気。料理は店内のテーブルや、海に面した外のベンチで食べられます。

お気に入りのカフェ“milano”/イタリア

FRAGORAさん
det_img1_italy5.jpgミラノのチェントロ(中心地)でお手頃な金額でプランツオ (ランチ)をしようと思うと、中々落ち着いて食事ができるお店がないのですよ。
イタリアではリラからユーロに変わってから物価は上昇、給料は変化ナシむしろボーナスがカットになったりとイタリア人は懐が寂しいのですから、せめて食欲を満たしたい!
マクドナルドの一番安いセットメニューでも5ユーロする中、日本から来る方にもお勧めのお店を見つけました!
ランチメニューセットにパン(これがモチモチしてとっても美味しい!)ワンドリンク(水でもワインでもジュース でもチョイスOK!)食後のカフェがついて9.99ユーロ (10ユーロでないのがニクイ!心配りのプライス設定)メニューはビュッフェスタイルで内容も毎日変化します。基本的にはピザ〜パスタ〜リゾット〜お肉〜お魚〜温野菜〜サラダ〜デザートと一皿取り放題(イタリア人はみんなてんこ盛りにとっています)
イタリアンのフルコースです。
これが半端でなく美味しい!お店はとっても清潔で雰囲気はエレガント、働いている人もテキパキとイタリアでは珍しいです!お店に入るとスタ ッフの方がまずテーブルをキープしてくれます。支払いはテー ブル番号を言うのみで、食後には店内のカウンターでカフェを飲んで締めくくりです!
ミラノのドゥオーモから徒歩2分とロ ケーションも完璧でお昼になるとミラノの素敵?なサラリーマ ンで連日盛況です。お店のスタッフもとっても明るく親切でフレンドリーですよ!

BRENTCROSS Shopping centre/ロンドン(イギリス)

BRENTCROSS Shopping centre BRENTCROSS Shopping centreは、地元の人も観光客も訪れる人気のショッピング街でかばん屋さんから宝石店靴屋に洋服屋一通り何でもあります。安い物からローラアシュレイなどブランド系も入っていて大きなデパート、ジョンルイスなどもあります。ジョンルイスは手頃な値段なのに品質は保証できるので、とっても人気があります。

小さな子を預かってくれるところも大きなお兄ちゃんたちが遊べるところもレストラン街もあるので、家族連れで行ってもたのしめて、1日居ても退屈しないところが、気に入っています。

(情報提供バイヤー:minminさん)

シウダデーラ/メキシコ・シティ(メキシコ)

メキシコさん
det_img1_mexico.jpgメキシコシティにあるメルカド「シウダデーラ」は、メトロの駅のすぐ近くにあるのでアクセスも簡単なのでお勧めなのですが、なんといっても、メキシコ民芸品の量と種類と値段の安さには驚きです。
1日かけても全部を見て回ることができないくらいたくさんのお店があります。メキシコ中を旅しなくても、ここに行けばほとんどすべての民芸品を購入できます。値段もとても良心的です。
中でも、人気なのは中心部の広場に面した銀製品だけを扱っているお店。まとめて2点3点買うことを告げると必ず値引きをしてくれます。

日本の友達が来たら必ず連れて行くオススメの店/ラベンナ(イタリア)

MAGDAさん
det_img1_italia1.jpg本当は友人以外には教えたくない私のとっておきのお店です。 イタリアはエミリア・ロマーニャ州ラヴェンナにあるモザイクのお店、 ANNAFIETTA . IT (アンナフィエッタプントイット)がそれです。ラヴェンナといえばモザイクの宝庫、モザイク専門のリセやモザイク修復学校まであり、教会や美術館以外にも町じゅうでモザイク品におめにかかれます。そんな中でもっとも有名なモザイク作品を擁するサンヴィターレ 会とガーラ・プラチディア廟のすぐそばに、しっくりとしたたたずまいのそのお店があります。
アーティスティックな作品はどれも洗練されていて、かつ、ひとつひとつ大きな大理石を金槌で砕き、ヴェネチアグラスとともにはめ込んでいくという手作業の持つあたたかさにあふれています。近所に数件あるおみやげ物屋さんで売っているモザイク製品と比べるとその差は歴然としています。ペンダントトップなどの アクセサリー類、小物入れなど小さいものから、様々な大きさの写真 立て、オブジェ、ランプ、特大の姿見までその作品は多岐にわたっています。また、モザイクアーティストのための材料も各種揃っています。ちょっとやってみたいなあと思った人には、スターターキットもあって、すでに砕いてあるモザイク片を組み合わせて板に張り、画を完成させ るようになっています。もしラヴェンナにいらっしゃることがあったら、モザイク鑑賞のあとにぜひこのお店に立ち寄ってみてください。やさしい包み込むような満面の笑顔でオーナー兼アーティストのアンナが迎えてくれます。 住所は、VIA ARGENTARIO 5、RAVENNAです。お店の名前にもなっているホームページ、www.annafietta.itでもその作品の一部が見れます。 ( 現在一部工事中。 )

おしゃれな雑貨屋さん"House"/アメリカ合衆国

もんきぃさん
det_img6_usa.jpgニューポートのおしゃれな雑貨屋さん。アメリカの中では古い街で昔からある 家の外観を保ちながら中を改装しているお店や家が建ちならぶ 街。そのなかでも日本人の友人たちにも好評US版ELLE DECO にも掲載されたここ、オーナーのセンスでアメリカ国内だけでなくアンティークからヨーロッパやアジアの雑貨まで幅広くセンスよく集めて、部屋をお店に見立てるようにベットまわりからリビングスペース、ちょっとしたキッチン小物まで、実際 のインテリアの参考になるようにいつも素敵にディスプレイさ れているので買い物をしなくてもついついのぞきにいってしまうほど。オーナーは以前に日本にも住んでいたこともあり日本でのショッピングを十分に楽しんだとか。
ここでの隠れたヒット商品がアンティークガラスを加工してつくたれた“フック”少しあせた感じの花のガラスのフックはピ ンクやオレンジのかわいい色からクリアやグレーの落ちついたいろがあり、単品売りで値段もお手ごろなので入荷したらすぐに売切れてしまうそうです。実際に1つ買ってみたらやっぱりかわいい。
隣接してにNewYorkにあるセレクトショップの姉妹店がありモ ールなどとは違うセレクトを楽しめます。

現地で今流行っているお店/アメリカ合衆国

pupiluvさん
det_img1_usa7.jpgアメリカ東海岸一番北に位置するメイン州、そのヨーク市に本店、本社を構える Stonewall Kitchenは、手作りジャムを地元のファーマーズマーケットで売り出したのが始まりで、そのオーガニ ックの素材や味の良さで数年のうちに各地で知られるようになりました。ジャムやソース等で数々の賞を獲得したり、TVで紹介されるなど、その人気は全米で高まっています。直営店舗はニューイングランド地域に6店舗、 今秋また新しく店舗がコネチカットにオープン予定のようですが、商品は全米のグルメストアに置かれています。
数ある商品の中でも人気があるのが、地元で採れたワイルド・ブルーベリーのジャム です。栽培されたブルーベリーと違い、小粒ながら酸味と甘味がたっぷりつまっていて、そのベリーを使ったジ ャムはとっても美味でオススメです。私は食パンやスコーンにぬって食べるのがお気に入りです。
本店ではジャムやソース、マーマレードやマスタードの他、おしゃれなキッチン用品 やガーデニング用品もあり、女性には特に人気です。本店にはカフェコーナーもあり、コーヒーやサンドイッチ が楽しめます。また、ガラス張りのファクトリーもあり、製造過程が見学出来るようになっています。

イブン・バットゥータ・モール/アラブ首長国連邦

ポストさん
det_img1_arab.jpgショッピングモールが林立するドバイでも特徴的なモールがここ、「イブン・バットゥータ・モール」。14世紀に活躍したモロッコのエリート航海士の名前を冠したこのモール、彼が30年以上かけて75000マイルもの旅をした航海先である6カ国 =アンダルシア(今のスペイン)、チュニジア、インド、中国、エジプト、ペルシャ (現在のイラン)の当時の姿そのものを再現した建物が延々連なる超巨大モールなのである。各国を象徴する非常に凝った内装はそれぞれ、アンダルシアの噴水広場、チ ュニジアの市場、エジプトのモザイクを敷き詰めたフロアやペルシャのドーム、イン ドは高さ8メートルの象そして中国は難破した宝船の模型・・・と記念写真を取る観光客はもとより地元の人々で大賑わいである。ペルシャ・コーナーの中心にあるイスラムの礼拝堂「モスク」の内部をかたどった巨大ドームの下で、世界チェーンのコーヒーを味わうことも出来る。(ちなみに本物のモスクはイスラム教徒以外立ち入りが禁止されている)まさに現在と過去が混じり合ったフシギな空間。もちろん中はレストランからスーパーマーケットを始め一流ブランド店などが勢揃い、お買い物も充実 している。

トリノのショッピングモール/イタリア

YUKIKOさん
det_img_italy3.jpg現在冬季オリンピックの開催で注目されている街、北イタリアのトリノ市郊外にある ショッピングモールを紹介します。
トリノ市郊外と言っても、市の中心地からバスを乗り継げば1時間とかからないグルリアスコ市にあります。
我が家からは車で5分という便利な場所にあるので、仕事帰りや週末に主人とのちょっとしたデート場になっています。
Le Gru(レ・グル「鶴」)という名前のこのモールには、フランスの大型スーパー・カルフールやレストラン、イタリアの有名ブランドショップなどが入っており、とても便利な場所です。
写真におさめたユニークなカートは、子供たちがちょっとしたレーサー気分でモー ル内を楽しむことができるようになっています。
また一部のお店をのぞいて犬の入店もOKなので、家族同様の愛犬を連れて、ここでひと時を楽しむ人たちもいます。
イタリアは自称「動物愛護国」と言っているほどで、犬を飼っている人がとても多いのです。日本のようにマンションで動物を飼うことは何の問題もありません。
このショッピングモールに隣接しているのが、スウェーデンの大型家具店IKEAです。IKEAはヨーロッパをはじめ、アメリカ、香港などにも進出していますが、日本はまだのようですね。BuyMaでもIKEAのグッズを出品されている方やリクエストをしている方を見かけますが、本当にかわいいんですよ。順路にしたがって進む店内は、色々な部屋が想定されていて、インテリアの夢がひろがります。
カフェもあり、ランチにはスウェーデン料理も食べることができ、リーズナブルでとってもおいしく、私のお気に入りです。

「Jungle Jim’s」ジャングルジムズ/アメリカ

ここのスーパーは、なんか. . . 。変なスーパーなんですよ。 入り口には実物大(?)のゾウやキリン、チンパンジーなどの人形(模型)が飾ってあってお出迎えしてくれます。そしてなんと敷地面積約4エーカーという巨大スーパーなんです!世界各国60ヶ国以上からの100,000を越えるアイテムを買うことが出来ます。

日本、中国、台湾、韓国、タイ、インドネシア、インド、コーシヤー(ユダヤ教食)、ケジャン&クレオール(ニューオリンズ)、 TEX-MEX(テキ サス&メキシコ)、中南米、イタリア、ギリシャ、イギリス、フランス、 トルコ、スペイン、スイス、ロシア、ドイツ、スカンジナビア諸国、旧東 欧諸国にアフリカ、ムスリム食まで、本当にビックリな品揃えです。 生鮮食品売り場では未知の野菜や果物も沢山並んでいます。売っている物を細かくチェックしていったら半日は潰れそうです。 あと不思議いっ ぱいの店内にはJungle Jim’sの歴史を紹介したビデオ鑑賞ルームが用意してあります。

平日のみですが、アポイントを取れば、店内を案内してくれるツアーもあるんですよ。なんと所要時間1時間30分だとか(残念ながら私は未経験ですけど)。 お隣の州からわざわざ立ち寄る人も多い、と言うのも納得です。もう、ただのスーパーと言うよりアミューズメントスーパーです!

(情報提供バイヤー:★☆★メグ★☆★さん)

ローカルマーケット/ニュージーランド

オークランドのローカルマーケット ニュージーランド(NZ)で一番大きな町オークランドには個性豊かなブティック、アクセサリー店、民芸品店、免税店などが点在しています。特にオークランド中心部は観光客向けのいわゆ るNZグッズ(特産品)を扱う土産物店が沢山あります。日本から遊びに来た友人に決まってお勧めするのが私のお気に入りショッピングスポット“ローカルマーケット”で す。NZはさまざまな国からの移民を受け入れている国。中でも私の住む南オークランド地区は先住民族マオリをはじめ、南太平洋諸国からやってきた「ポリネシアン」達が大勢生活している地区で、周辺では週末になると各地で文化色豊かな色々な形のマーケットが定期的に開かれています。

ニュージーランドのオタラマーケット 各マーケットではポリネシア風情満点の民芸品やアート、アクセサリー、食べ物などが手軽に手に入るのです。 そんなローカルマーケットの中でも特に今回お気に入りのショッピングスポットとして紹介したいのはOtara Market(オタラ・ マーケット)です。天候に関わらず毎週土曜日の午前中に開かれ るこのマーケットは南オークランド地区で最も大きく活気のある ローカルマーケットです。会場のポリネシアンBGMに 包まれた雰囲気の中、各ブースをゆっくり見てまわることができ ます。お土産にお勧めなのは、まずマオリ族伝統のアクセサリー、 ボーン・カービング(動物の骨に彫刻を施したアクセサリー)や ジェイド(翡翠)やパウア(あわび)を使ったアクセサリー。もちろん全て手作りで全く同じデザインの物は手に入らない場合も あります。

カービング(彫刻)のデザインにはそれぞれ彼らの先祖から伝わる意味があって、その意味に沿って作品を選ぶとプレゼントとしてはぐっと面白いものになりそう・・。他にお勧めなのはマオリをはじめ、サモア人やトンガ人達の間でも伝統として 伝わる“Flax・フラックス”(南太平洋で大きく育つ針葉植物の 一種)を手編みして作った敷物や壁掛け、そしてとても可愛いデ ザインのFlax Bag。

リュックサックタイプの物からハンドバッグ タイプのものまで全てオリジナルデザインでお土産には喜ばれそ うな物ばかり。もちろんマーケットには日本の青空市場をしのぐ ほど沢山の新鮮な野菜や果物が山積み販売されているほか、日本のパン屋さんにかなり近い感じの台湾系ベーカリーの出張販売や、豆腐や厚揚げなども出張販売されていて、週末の食料調達にももってこいのスポットです。家族連れのお出かけスポットとしてもお勧めです。

(情報提供バイヤー:aotearoaさん)

ショッピングスポット“Passage du Havre”/フランス

Passage du Havre Passage du Havre (パッサージュ デュ アーブル)は、サンラ ザール駅とRERオーベール駅の間(プランタンの裏側にあります。)いろんなお店が集まっているショッピングスペースです。 Sephora,H&M,ZARA, Darjeeling, FNACなどなど、主なお店はここ で見ることができます。チョコレート専門店や、おもしろ雑貨のお店などもあって一通り見るだけでも楽しめる場所です。

Sephora中でも私のお気に入りはSephora。香水の数も沢山あって、さらにテスターも豊富なので、好きな香りを選ぶのには最高のお店です。 Sephoraはパリのあちこちありますが、ここのお店のお姉さん達は親切です。基礎化粧品などの場合、使い捨てのヘラと小さなケースが置いてあり、試供品がない場合 はテスターから少し取り、持って帰って試すという事もできてしまう!! 前に私は何も買わなかったんですけど、(学生の悲しみでお金がなかったんですね・・・。)お姉さんにビオテルムの試供品は何かありますか?と尋ねてみたら、快く旅行にも使えそう な、基礎化粧セット3点入りをくれました。あんまり買え!買え というプレッシャーをかけないお店で私は大好きです。(もちろん余裕のある時はここのSephoraでお買い物します。) 化粧品もほとんど試せるようになっていて、本当に女の子や女の人の事を考えてくれているお店だ!と思います。

それから、ここのスクエ アには値段もリーズナブルで着まわしもしやすいH&Mという洋服屋さんがあり、ここでは大きなサイズでも比較的安く、なおかつデザインもかわいらしいものが多くて見る価値があります。有名デザイナーのラガーフェルドとのコラボで昨年は限定ドレスを何点か出しました。値段もあのデザイナーの考案した物を、あの値段で!!というくらい庶民に優しいお値段でしたよ。 それとここにはお茶もできるスペースがあって、買い物だけではなくお散歩にも最適な場所だと思います。

下着ショップのダージリンは女の子が憧れちゃうようなデザインが沢山!シンプルな物から、ディティールのかわいいものまで、なんでもここで買えちゃいます。 その他にもチョコレート専門店もあり、質のとてもよいおいしいチョコレートが買えます。いろんな種類があるので、おみやげにも最適ですよ。

今回紹介した理由は、なんといっても少しずつ全部が手に入ってしまうショッピングスポットであり、なおかつお散歩も楽しめちゃう欲張りな事が出来てしまう場所だから。ここに来て、気に入ったお店が1つもない人は絶対にいないです !本当に楽しめて、人々のハートをくすぐる場所だわ。と私はいつも思っています。ここに来る人たちは年齢層も広く、カップル でも楽しめてしまう場所なので、本当にお勧めですよ。 男の人の 心をくすぐる雑貨屋さんもあるし、FNACに行けば、CDから デジカメなどなどオーディオ機器も勢ぞろい。本もあるのです。 是非ここには足を踏み入れて欲しいなと思う私です。

(情報提供バイヤー:noixnoixさん)

About 2007年03月

2007年03月縺ォ繝悶Ο繧ー縲?世界の○○事情縲阪↓謚慕ィソ縺輔l縺溘☆縺ケ縺ヲ縺ョ繧ィ繝ウ繝医Μ繝シ縺ァ縺吶?る℃蜴サ縺ョ繧ゅ?縺九i譁ー縺励>繧ゅ?縺ク鬆?分縺ォ荳ヲ繧薙〒縺?∪縺吶??

谺。縺ョ繧「繝シ繧ォ繧、繝悶?2007年04月縺ァ縺吶??

莉悶↓繧ょ、壹¥縺ョ繧ィ繝ウ繝医Μ繝シ縺後≠繧翫∪縺吶??繝。繧、繝ウ繝壹?繧ク繧?繧「繝シ繧ォ繧、繝悶?繝シ繧ク繧りヲ九※縺上□縺輔>縲?